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深いコクの、まろやかな甘み
どっしり、定番のあまみ
しっかり火を入れた深煎りの、ナッツやチョコレートを思わせるコク。苦味の奥に、まろやかな甘みが長く残ります。ミルクとも好相性。※仮
この表情の銘柄を見るシツジ珈琲® TOKYO の銘柄は、すべて糖のカラメル化が最も立つ帯域で火を止めた、あまみ基点のコーヒー。今日の気分に合う"あまみの表情"から選べます。
浅く煎れば豆は硬く、酸が立つ。深く煎れば苦味と煙が甘みを覆う。その間、糖がカラメルに変わり甘みが最も立つ、ほんのわずかな帯域があります。シツジ珈琲® TOKYO は、そこで火を止めます。
さらにニュートラルイーブン製法™で雑味を抜くと、これまで苦味や酸味に覆われていた繊細なあまみが、素直に立ちあがります。飲み込んだあと、鼻へ抜ける香り(レトロネーザル)が二度目の甘さになる——それが、TOKYOのコーヒーです。
あまみと言っても、その表情はさまざまです。深いコクを伴うまろやかな甘み、果実のように華やかな甘み、名を持つ銘柄だけが放つ特別な甘み。この特集では、あまみの表情から銘柄を選べるようにまとめました。※本文は仮。最終文言は監修後に差し替え。
しっかり火を入れた深煎りの、ナッツやチョコレートを思わせるコク。苦味の奥に、まろやかな甘みが長く残ります。ミルクとも好相性。※仮
この表情の銘柄を見るゲイシャ、ブルーマウンテン、コピルアク。名前だけで選ばれてきた一級の銘柄が放つ、厚みと余韻のある特別なあまみ。贈りものにも。※仮
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